生徒に何を伝えるか
情熱をもって課題に打ち込んでほしい
皆さん、お世話になっております。プログラミング教室、教室長の彦阪です。
何のためにプログラミングを教えるのか、実際に子供たちのためになっているのか、自問自答をしながら教室運営を行っております。
結論から申しますと、行動なくして成長なし、知識のインプットだけではなく、アウトプットを最大化するような教育を心がけたいと考えています。
私自身も、中学生の時頑張って受験勉強したこと、大学生の時、あきらめずに部活に食らいついて努力したこと、すべて行動が会ったからこそ、人脈も経験も身についています。
ただ、覚えるだけじゃない。そこに実学が伴うか。それを追及していきます。
本教室は、生徒一人ひとりに合わせてカリキュラムを組んでおります。だから、安心して通っていただいております。
